2012年4月21日 (土)

アケビの花

アケビの花が咲いていた。
五葉アケビの花。
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アケビの種類によって花が違う。

こちらは三葉アケビの花。
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植えて2年以上経っただろうか。今年は実が生ってくれることを期待している。

2012年4月12日 (木)

雉を見る

雉(キジ)を見た。

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デジカメを持っていたので運良く撮影することができた。というかキジは飛んで逃げないのである。車を止めて車の中から撮影したのだが、キジはこちらに気付いてとことこ歩いて行ってしまった。何ともかわいいものです。

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さようなら。人間に捕まえられないように!
そしてキジの住める環境がずっと残っていきますように!祈らずにはいられない。

町で見かけるあちこちの桜が満開。

桜も良いけれども、すもも(プラム)の花も良い。こちらも満開だ。
純白で清清しい。

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小さな名も知らないような細長い蜂?がプラムの花々を飛び回っていた。よく知られているミツバチではない。あまりにも動きが早いのでよく見れない。小さな蛾のような虫や、小さなハエのような虫も飛び回っている。知られていないような小さな虫たちのお陰で受粉され立派な実に成っているという事実がある。テレビやマスメディアの情報ばかり受け取っているとあたかも受粉はミツバチだけが行っているように信じ込まされてしまうが、事実は違うようだ。その場所にいる特有の虫たちが生きて支えあっているのだろう。

桃の花も咲き始めた。こちらは咲き始めたばかりで未だ数個しか開いていない。

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菜の花

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田んぼに捨てた野菜が今年の春の多雨で息を吹き返し花を咲かせたようだ。
逞しく生きている。花を咲かせれば小さな虫たちも集まり、生命の輪が巡る。

2012年4月10日 (火)

霜被害

今年の春は寒くて、4月に入っても霜が降りるのでせっかく出たじゃがいもの芽が霜にやられて枯れてしまった。

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「インカのめざめ」「インカのひとみ」は早生品種のようで早く芽を出してくれたので喜んでいたら、霜による被害。

じゃがいもの芽は全て同じ時期に芽を出すのではなく、早く芽を出すものもあれば、遅いものもある。
同じでは無いのが自然のしくみでもある。うまくできていると思う。

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2012年3月31日 (土)

とうくれフリーウォーク

「とうくれフリーウォーク」というイベントがあったので参加してきた。

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このキャラクタは清盛?
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元気なパフォーマンス
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和太鼓のパフォーマンスも

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MMJというローカルアイドルグループも出演
MMJとは「もみじまんじゅう」の略なんだそうな。。
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元気いっぱい。

中学生吹奏楽部
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会場一体となって何故かYMCAを(笑)
Ymca

琴演奏
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最後に餅まきがあった。ゲットならず。。
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追記:
イベントは盛大で賑やかなのはよい。しかしイベント会場の上を見上げた時、枯れた松の木に気付いた。
フリーウォークは楽しかった。この道は人の歩く為にあった方が良かった。車の為では無く。そうすればこれ以上松も枯れなくて済むだろう。松枯れは大気汚染のせいではないかと思っている。

2012年3月30日 (金)

やっと春らしくなってきた。

梅も満開。

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水仙の花がやっと開いた。昨年よりもかなり遅い。

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ヒヤシンスの花もやっと開いてきた。

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ウグイスも鳴き始めた。
ツバメも一羽飛んで来た。
春の陽気の一日。

2012年3月29日 (木)

打木赤皮甘栗南瓜

F1種では無く固定種のかぼちゃを育てたい。

野口種苗研究所打木赤皮甘栗南瓜の種を購入した。

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育つのが楽しみだ。

コショウミルの分解手入れ

汚れが目立つコショーミルはネジを外して分解してみた。

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分解すると掃除も簡単だ。

再び組み立て完了。

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2012年3月25日 (日)

リーキ

リーキは幅5cmにもなっている。

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このリーキはスープにして食べた。トロリと溶けるようで美味しかった。

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2012年3月22日 (木)

いちょういも

つくねいもを掘り起こした。品種は「いちょういも」。
イチョウの様な形をしている。大きくなる。
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楽をしようとしてシャベルを入れたところイモを切ってしまった。残念。
寒くても土の中では腐らずにいる。無理して秋に掘り起こして保存する必要が無いのは有難い。
ホームセンターで売られているツクネイモの苗の中には日本の品種では無いものがあり、それを植えると寒くなる前に掘り起こさないと腐ってしまう。
日本の気候に適応した日本の品種を植えるのが安心だ。

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